• TENSIPRESSERTM TTP-50BX2-2006


TTP-50BX2

  1. 特長
    • ステップパルスモータの採用により精度のよい垂直運動で、等速に・サインに・微少振幅動作にと、いろいろの動作を可能とした。距離分解能:0.001mm
    • アタッチメントを変更することで、標準ロードセルにて食品全般柔らかいもの(ご飯粒の表面、液体等)から硬いもの(スルメイカ)まで、食感(硬さ、粘り、もろさ、しなやかさ等)を物理的に計測。(測定荷重範囲:数mgw~20kgw)
    • オプションロードセルにて、最大荷重50kgまで可能
    • ドライバー、コントローラ一体型設計。約21kg

  2. 主な仕様
    最大試験荷重50kg/cm
    クロスヘッドストローク300mm
    クロスヘッド 駆動方式オームスクリュウによる垂直、定速・サイン運動
    クロスヘッド   速度0.1~16mm/sec 0.1mm/secステップ設定可
    検出部ロードセル10kg標準、オプション50kg
    ロードセルバランス調整自動調整
    アナログ・デジタル変換ロードセル、フルスケールに対し 1/65000分解能
    ドライバーコントロールCPUによる集中制御
    アナライザー  演算部CPUによる、リアルタイムデータ処理
    PCインターフェイスUSB1.1/RS232C
    外形 最大寸法220(W)×632(H)×320(D)mm
    重     量約21Kg
    消 費 電 力最大約150W
    電     源100V 50/60Hz


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